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アプリ設定

変更は保存すると全端末に反映されます(各画面は数秒〜再読み込みで反映)。

基本

AI自動判定

検出に切り替えると、学習データ画面で傷を四角で囲うアノテーションが必要です。各モデルは別々に学習・保存され、選択中の種別が推論に使われます。

大きいほど「同じ箇所」と判定されやすくなります(車両の同じ部位に登録済みの傷がある場合のみ有効)。

アラーム(NG/△検出時)

撮影

学習

検査ルール

ネットワークカメラ(RTSP / HTTP)

URL例: rtsp://ユーザー:パスワード@192.168.1.10:554/stream1(カメラの説明書のRTSPパスを使用)。 カメラはVPSから到達できるネットワークに置くか、拠点ルーターのVPN/ポート転送が必要です。

名前アングルURL有効操作

カメラを追加

全カメラ一覧プレビュー

登録済み全カメラから1フレームずつ取得します(台数×数秒かかります)

ネットワークリレー(ランプ制御)

ゲート判定の結果でHTTPリレー(Shelly / Tasmota / HTTP対応リレーボード等)を叩き、 🔵 青ランプ=OK退場可 / 🟡 黄ランプ=要検査 を点灯させます。 URL例: http://192.168.1.50/relay/0?turn=on(Shelly)。 認証付きは http://ユーザー:パスワード@192.168... 形式。 カメラと同じくVPSから到達できるネットワーク(VPN等)が必要です。

※テストは保存済みの設定で実行されます。URLを変更したら先に「💾 設定を保存」を押してください。 消灯タイマーはリレー側の自動OFF機能(Shellyのauto_off等)を使ってください。

ゲート自動撮影(ナンバー読み取り)

指定したカメラでナンバープレートの一連指定番号(4桁)を常時監視し、検出すると 車両照合(未登録なら自動登録)→ 検査作成 → 一斉撮影 を全自動で実行します。 ゲートカメラ自体は一斉撮影の対象から除外されます。

最近の自動撮影イベント

日時読取番号結果詳細